FPなかざとあけましておめでとうございます!中里貴大です。
みなさまにとって、2025年はどんな一年だったでしょうか?私にとっては、まさに「ステージチェンジの一年」でした。今回のなかざと通信は、2025年の振り返りとタイ視察の感想、子どもたちの近況、そして教育費の備え方に関するワンポイント情報をお届けします。気になることがありましたら、いつでも公式LINEからお気軽にご相談ください^^
挑戦と環境の変化がもたらした
「ステージチェンジの一年」
この一年で一番大きかった変化が、保険代理店の移籍です。
より成長できる環境に身を置きたいという思いから、尊敬する先輩が立ち上げた新しい代理店に初期メンバーとして参画しました。5月に始まったばかりの組織ですが、すでにメンバーは約50名へと拡大し、来年は200〜250名規模を目指すなど、日々ダイナミックに進化しています。
私自身は事業部長として組織づくりに携わりながら、引き続きお客様一人ひとりのライフプラン・保険サポートに向き合っています。環境が変わったことで刺激も学びも増え、視野が大きく広がった一年でした。


この一年で一番大きかった変化が、保険代理店の移籍です。
より成長できる環境に身を置きたいという思いから、尊敬する先輩が立ち上げた新しい代理店に初期メンバーとして参画しました。5月に始まったばかりの組織ですが、すでにメンバーは約50名へと拡大し、来年は200〜250名規模を目指すなど、日々ダイナミックに進化しています。
私自身は事業部長として組織づくりに携わりながら、引き続きお客様一人ひとりのライフプラン・保険サポートに向き合っています。環境が変わったことで刺激も学びも増え、視野が大きく広がった一年でした。


来年は、保険営業の世界的指標TOT(トップ・オブ・ザ・テーブル)にも挑戦していきます。「保険を超えて、暮らしと未来を守るパートナー」であるために、これからも精一杯取り組んでまいります。
タイへ視察に行ってきました ― アジアの勢いと、多様な価値観に触れる旅
この秋、仕事のご縁でタイ・バンコクと北部チェンライを視察してきました。バンコクでは国際弁護士や現地企業の経営者など、第一線で活躍する方々と交流し、発展するアジアのスピード感とエネルギーに大きな刺激を受けました。
初日に高速道路でタクシーが突然エンストするという、日本ではなかなか経験しないハプニングもあり、“海外ならでは”の貴重な体験に。(笑)英語が通じなくても、身振り手振りと“なんとかなる精神”で切り抜けられたのは、これまでの海外経験で身についた力だと感じました。


この秋、仕事のご縁でタイ・バンコクと北部チェンライを視察してきました。バンコクでは国際弁護士や現地企業の経営者など、第一線で活躍する方々と交流し、発展するアジアのスピード感とエネルギーに大きな刺激を受けました。
初日に高速道路でタクシーが突然エンストするという、日本ではなかなか経験しないハプニングもあり、“海外ならでは”の貴重な体験に。(笑)英語が通じなくても、身振り手振りと“なんとかなる精神”で切り抜けられたのは、これまでの海外経験で身についた力だと感じました。




👈国際空港では、巨大なヤックが出迎えてくれました👹
👇現地のトゥクトゥク。写真は載せらせませんが、屋台では衝撃的な食べ物も😱






👆世界で有数の高さを誇るルーフトップバー「シロッコ」。
👈現地企業を視察。アジアの成長スピードを肌で感じた瞬間でした。
なかざと子育て奮闘記
“子供達にとって宇宙一の理解者でありたい”をモットーに3人の父親として日々奮闘しております!
❶長女が挑む、海外での初インターン(予定)
今回のタイ視察を通じて、山岳地帯のコーヒー農園のオーナーの方とご縁が生まれ、長女を短期インターンとして受け入れていただけることになりました。
次回の渡航では、コーヒー豆の栽培・選別・焙煎や、カフェ・ホテルでのお手伝いなど、“働く経験”に触れさせていただく予定です。一人で乗り継ぎ帰国することにも挑戦する予定で、まさに「可愛い子には旅をさせよ」を体験する、新しい一歩になりそうです。
次回のなかざと通信では、インターン挑戦の具体的な内容や現地での様子もお届けできればと思います!
\雷山観音に紅葉狩りへ行った時🍁/


❷小5長男:キャプテン候補としてラストシーズンへ


少年野球チームでは、いよいよ“自分たちの代”がスタート。新チーム最初の大会は惜しくも準優勝でしたが、最終回まで1点差に迫る白熱したゲームとなり、課題と同時に大きな成長も感じられました。
仮キャプテンを任される場面も増え、来シーズンは高学年チームのキャプテン&4番バッターを目指して日々努力しています。最近では、朝6時から友達と階段ダッシュの自主練習にも励んでおり、最後の小学生シーズンを悔いなく過ごしてほしいと願っています。
❷小3次男:兄の背中を追いかけて
次男も兄の背中を追いかけ、日々成長しています。2学年下ながら「兄ちゃんと同じチームで試合に出たい!」という思いで練習に励み、最近ではピッチャー兼キャッチャーとして低学年チームの試合で活躍。三振を奪ったり、ホームランやスリーベースを放つなど、打撃でも存在感を見せています。
来年の夏へのトップチーム入りを目指し、地道な努力を重ねているところです。兄弟そろってグラウンドに立つ日が今から楽しみです。




次男も兄の背中を追いかけ、日々成長しています。2学年下ながら「兄ちゃんと同じチームで試合に出たい!」という思いで練習に励み、最近ではピッチャー兼キャッチャーとして低学年チームの試合で活躍。三振を奪ったり、ホームランやスリーベースを放つなど、打撃でも存在感を見せています。
来年の夏へのトップチーム入りを目指し、地道な努力を重ねているところです。兄弟そろってグラウンドに立つ日が今から楽しみです。
ワンポイント情報提供:「こどもNISA」旧制度との3つの違い
2023年で終了したジュニアNISAが、“こどもNISA” として2027年から再スタートする方向で動いています。
今回は旧制度との大きな違い3点を解説します!
旧ジュニアNISAの最大のデメリットだった「18歳まで引き出せない」制限が撤廃される方向です。
旧ジュニアNISAの上限は年間80万円・総額400万円でした。こどもNISAでは最大600万円まで非課税で投資が可能に。
こどもNISAでは、非課税期間が無制限となり、長期でじっくり資産を育てることが可能になります。 教育費だけでなく、将来の独立資金などにも活用できる制度へ進化。




こどもNISAはまだ正式発表前ですが、「払い出し制限の緩和」や「非課税の長期化」など、子育て世帯にとって使いやすい方向で見直される見込みです。教育費は、時間をかけて準備することで、無理のない資金づくりができます。 ご家庭に合った備え方についても、いつでも気軽にご相談くださいね。



こどもNISAはまだ正式発表前ですが、「払い出し制限の緩和」や「非課税の長期化」など、子育て世帯にとって使いやすい方向で見直される見込みです。教育費は、時間をかけて準備することで、無理のない資金づくりができます。 ご家庭に合った備え方についても、いつでも気軽にご相談くださいね。







